PROFILE プロフィール

誰かのために
まずは自分が楽しむ

大阪府松原市に暮らす
一児の父

As a citizen

  1. SECTION

    01

    市民としての
    大河内たつや

    市民としての大河内たつや

    市民としての大河内たつや

    政治家だから、経営者だからと私生活にブレーキをかけるのではなく、むしろ果敢にトライしていきたい。

    政策や理念だけでなく、私生活も政治家や経営者の資質として問われると考えています。
    休みを取らず寝る間も惜しんで働くということではありません。
    しっかりとプライベートの時間を保持して、いち市民としても、楽しく有意義に過ごすことも大切にしています。
    私にはやりたいことが山ほどあります。
    家族との時間を取ることはもちろん、ゆったりと読書をしたり、美味しいモノもたくさん食べたい。
    カメラ片手に一人旅もしたいし、わいわいとスポーツに興じたい。趣味の一環として、みんなの「好き」を共有できるカフェを出店したいとも構想しています。
    政治家だから、経営者だからと私生活にブレーキをかけるのではなく、むしろ果敢にトライしていきます。

    果敢にトライするため、健康にもとても気を使っています。
    1日の良いスタートを切るために早起きをして、自律神経を整えるためのウォーキング、朝食は良い糖質で頭を回転させるためフルーツのみ、血流をよくするためミネラルウォーターをこまめに飲み、昼食は午後の眠気対策として野菜中心です。
    小腹が空いたときはお菓子、ではなくミックスナッツ。夕食はその日の楽しみとして好きなものを食べます。

    働く環境にも健康を意識しており、スタンディングデスクを使用して姿勢を正し、体幹を鍛え、集中力を高めています。また、多くの緑を設置してリラックスできる空間を作っています。なかでも特大のエバーフレッシュという観葉植物がお気に入りで癒しをもらっています。
    心身ともに健康であることで、活力がみなぎり、私のすべての行動に繋がっています。

  2. SECTION

    02

    市民としての大河内たつや

    市民としての私の尊敬する人

    木梨憲武さんのように、素直で童心を忘れず人を大切にする生き方をできる大人に。

    とんねるずの木梨憲武さんです。遊びの天才だと思います。サッカーやゴルフ、釣り、絵、歌さらにはアパレルブランドやSNSなどとても多才です。
    以前、個展を見に行きました。
    あらゆる遊びが凝縮されたかのような作品や人々の輪を大切にした作品・人それぞれの色を肯定するかのような作品があり「ノリさんらしさ」が爆発していました。
    思いやりがあって、人との繋がりを大切にし、自らも楽しんでいる木梨憲武さんの人柄が出ていました。
    特に自身で作品の解説しているのを聞いた時、本当に創ることが好きで、心から楽しんでいることが伝わってきました。
    私も素直で童心を忘れず人を大切にする生き方をしていきたいと感銘を受けました。

  1. SECTION

    03

    市民としての大河内たつや

    市民としての私のこだわり

    嬉しい時、楽しい時だけではなく、失敗した時、辛い時こそ、声を出して笑い飛ばす。

    とにかく笑うということです。子供がジュースをこぼした時、1時間かけて行ったカフェが閉まっていた時、期待していた小説がいまいちだった時、SDカードを挿入し忘れカメラ撮影に行ってしまった時、私はまず笑います。

    捉え方ひとつで幸にも不幸にもなると思います。嬉しい時、楽しい時だけではなく、失敗した時、辛い時こそ、声を出して笑い飛ばすことで、「まあいっか」と前向きになれます。

    笑うことを日々の活力にすることが私のこだわりです。

  2. SECTION

    04

    市民としての大河内たつや

    皆さまの想いを受け取り、より太く、より大きな繋がりの輪を。市民、大河内たつやとしてのこれから。

    政治家・経営者・市民と3つの側面がある私ですが根底にあるものは、どれも同じだと思います。大河内たつやとしてブレない軸は、人との繋がりです。
    繋がるために私にできることはすべてやります。何気ない挨拶にも感謝を込め、ネットラジオでは体温のある声を届け、ブログでは想いをしっかりと言語化すること、YouTubeでは私ならではの情報やエンタメを。Twitterでは日々の動向や速報。instagramには普段着の私を包み隠さず発信。交流の輪をどんどん広げていきたいと考えています。

    繋がった輪をより強く結びつけていくには、皆さまの想いも届けていただきたいです。私がその想いを正確に受け取る結び目となり、それを繰り返すことで、より太くより大きな輪にできると確信しています。
    楽しさも同じです。いくら自分が楽しくても周りに人がいなければ楽しさは激減します。
    人との繋がり、繋がりによってできた輪があってこその楽しさがあると思っています。

    今後も、素敵な繋がりがあることを心待ちにしてます。
    私はどんな形であれ、大河内たつやとして何かを発信し続けます。

やってみな
わかりまへんで

株式会社コウチ
代表取締役社長

As a working parent

  1. SECTION

    01

    経営者としての
    大河内たつや

    経営者としての大河内オたつや

    経営者としての大河内たつや

    好循環を生むポイントは、良質なコミュニケーション。そして居心地の良い環境。

    経営者として大切にしているのはコミュニケーションです。「十人十色」であり得手不得手があることを強く意識しています。ひとりひとりの価値を高めるのは、苦手なことを克服するのではなく、長所を伸ばすことだと考え、従業員が「いいな」と思う方向になるべく制限をかけないようにしています。

    従業員の立場からすると、「いいな」と思う方へ進んでいいものか、不安や迷いがあると思います。悩みや変化を汲み取れるよう、こまめにコミュニケーションを取るようにしています。
    挨拶はしっかりと目を見て、表情を確認。何か提案を受けた時にはどんな内容であれ、まず前向きな姿勢に感謝、話は遮らず、最後まで聞く。
    たとえ不採用になった提案であっても、その中には従業員の個性があり、どこかに長所がある。結果だけでなく次につながるよう、良かった点を伝えるよう心掛けています。

    また、ストレスのない空間をつくることも経営者として重要なコミュニケーションの一環だと考えています。いくら人間関係が良好であっても、居心地の良くない場所では前向きになれません。
    事務所は開放感のある高い天井、それを引き立たせる白い壁、自然光が入るように大きな窓、街を眺めながら仕事ができるようカウンターを設け、集中できるように個室もあり、コーヒー飲みながら会話を弾ませる、広い休憩スペース。
    各所に従業員の意見を取り入れ完成させました。

    人間関係と空間をこだわることにより、良質なコミュニケーションが生まれ、自発的な従業員が増えていくと考えています。
    従業員が走り始めたことに、そっと背中を押せる経営者でありたいと思います。

    結果、従業員の「いいな」が価値を生むと信じています。

  2. SECTION

    02

    経営者としての大河内オたつや

    経営者として私が尊敬する人

    スティーブ・ジョブズのように、自分が良いと思ったものを信じ、ベストを尽くせる経営者に。

    アップルの創始者スティーブ・ジョブズです。経営者であるものの、経費や売上は二の次で、自分が良いと思ったものを信じて突き進むところを尊敬しています。
    特にあれもこれも作るのではなく、ひとつの製品のシンプルさを探求するところや、シンプルでありながら革新的で多機能であることに魅かれます。
    また、大きな広告費をかけるのではなく、圧倒的な発信力をもってプレゼンひとつで瞬く間に世界中へ製品を普及させました。たった一人で世界は変わるんだと感心しました。
    数々の名言を残しているジョブズですが私に一番響いた言葉があります。

    「ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ。」

    経営者として私もベストを尽くすまでです。

  1. SECTION

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    経営者としての大河内オたつや

    経営者としての私のこだわり

    古き良きものへのリスペクトを忘れず、「新しいこと」への探究心を忘れない経営者でありたい。

    お金の使い方にこだわるようにしています。それは「新しいこと」にお金を使うことです。
    世の中に目新しい商品が発売されたら、購入して実際に使ってみます。
    興味のある仕事であれば、リスクはあまり考えずとりあえずやってみる。
    新たな挑戦にはいくらかけてもよいと思っています。

    最近では、業務効率の向上やモチベーションを高めるため、最新のMacBookを従業員に支給しました。
    働く環境を良くするため、フレキシブルな事務所に改装。新たな事業展開としてクリエイティブなことにも予算を投じています。
    すべて出費がかさむことですが、「新しさ」が会社に良い刺激を与え、成長させてくれます。

    これからも古き良きものへのリスペクトを忘れず、「新しいこと」への探究心を忘れない経営者でありたいです。

  2. SECTION

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    経営者としての大河内オたつや

    従業員たちと手を取り合い、進むべき指針を見失わぬよう進んでゆきたい。経営者、大河内たつやとしてのこれから。

    昨今、目まぐるしく情勢が変わっています。今日あたりまえのことが、明日あたりまえでないかもしれません。しかし、私にできることは限られています。

    日々、目の前の課題に真摯に向き合い、ひとつひとつ丁寧に、一歩ずつ進めていくしかありません。どんなに大胆なチャレンジでもやるべきことは地味なものです。
    予測できない世の中に惑わされ、上手くいかないことが多々あると思います。
    そんな時は、恥ずかしがらず頼りがいのある従業員たちに力を借り、手を取り合い、進むべき指針を見失わぬようにしていきたいです。

    そしてしっかりと地に足をつけ会社を成長させることが、社会貢献に繋がってゆくと信じています。それが従業員ひとりひとりの幸せとなり、経営者として目指すべきことだと考えています。

    これからも私は初心を忘れず、果敢にトライしていきます。

大河内たつや、
結果を出します。

大阪府松原市議会議員
2021年5月当選

As a politician

  1. SECTION

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    政治家としての
    大河内たつや

    経営者としての大河内オたつや

    政治家としての大河内たつや

    若い世代に届くまで。SNSで「わかりやすく・私らしく・エネルギッシュに」発信し続けます。

    固い、遠い、不透明、わかりづらい。
    若い世代から見た政治のイメージだと認識しています。私も数年前までは同じような感想をもっていました。
    若い世代が関心を持たなくても維持できるほど平和な世の中だという捉え方もあるかもしれませんが、果たして10年後、20年後、明るい未来があるのでしょうか。
    政治に関心がない若者が50代、60代になった時、この国の統制が取れるのか不安になるものの、今、上の世代から政治に関心を持ちなさいと言われても、なかなか持てるものではなく、やはり同世代からの言葉が強く響くと思います。
    ならば若い人が政治家になればいい、そう思う人は少なくない。
    しかし、手を上げる人はほとんどいない。ならば私がやろうと出馬を決意しました。

    出馬すると決めた時、妻は快く送り出してくれました。
    従業員は「本当にすごい、頑張ってください、会社は任せてください」と力強い言葉で背中を押してくれました。
    他にも友人や知人からも様々なサポートをしていただき、選挙活動ができました。
    市民の皆様にご挨拶をしていく中で、「お、若いな、頑張りや」「暑いのに大変やな、応援してるよ」「朝から頑張ってるね、期待してるで」などたくさんのお声をいただきました。
    本当に多くの方にご支援いただき、当選することができました。
    議員バッチを受け取った時に、結果を出そうと改めて決意しました。
    結果を出すためにまずは大河内たつやという存在を知っていただかないといけない。
    そんな想いを持ち、毎朝、駅に立ってご挨拶させていただいてます。
    少しでも多くの方に顔を覚えていただき、皆さまの声を受け取りたい。皆さまの声を身近に聞くからこそ、的を射た問題提起ができると思います。
    そして、若い世代により政治を身近に感じてもらうために、YouTubeやInstagramなど若者が接しやすいSNSでわかりやすく、私らしく、発信し続けます。私自身も若さを活かして、エネルギッシュに、若い世代に届くまで走り抜けます。

  2. SECTION

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    経営者としての大河内オたつや

    政治家としての尊敬する人

    橋下徹さんのように、熱意を持って政治に向き合い、決断し、どんなことにも真っ向勝負で挑める政治家に。

    橋下徹さんです。日本をよくするために本気で動いていて、姑息なことをせずに問題点のど真ん中に切り込んでいき、どんな相手にも真っ向勝負で挑むところがかっこいいと思います。
    誰にも負けない熱量。問題には自ら矢面に立ち逃げない。画面越しではありますが、何度もそんな姿を見てきました。

    そして、大胆な発想も取り入れられる人でもあり、大阪城公園でモトクロスの世界大会の開催誘致した時には、とても感心しました。
    政治家になってみてわかりましたが、大胆な発想には大反対がつきものです。
    それを押しのけ、実際に開催まで漕ぎ着けたことは、とんでもない実行力だと感じます。
    私も熱意を持って政治に向き合い、決断し、どんなことにも真っ向勝負していきます。

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    経営者としての大河内オたつや

    政治家として私のこだわり

    問題を「解決するため」だけに動くのではなく、「発見するため」にも動く。現場に足を運び、自分の目で見ることへのこだわり。

    とにかく動くことにこだわりを持っています。

    どんな議案であっても発端は現場にあり、机上だけでは理解できません。
    現場まで足を運び自分の目で見るからこそ、本質に触れることができます。街の問題を解決するため、まずは現場を見ることを基本として活動しています。問題を解決するためだけに動くのではなく、発見するためにも動かなければなりません。

    本当に求められていることや困っていることは、私たちが暮らす街の中にこそあると思います。駅前でご挨拶している時にいただいた何気ないひと言で気づかされることや、自転車で街を周ることで舗装が必要なデコボコ道を見つけたり、車に乗ればいつも同じところで渋滞していることに気がつきます。

    大小にかかわらず、どんな問題にもしっかりと目を向け、解決のために動く。
    その先に皆さまの生活を大きく好転させるような成果が出せると考えています。

    大河内たつやはこれからも動くことにこだわり続けます。

  2. SECTION

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    経営者としての大河内オたつや

    この街で皆さまと歩む、素晴らしい未来のために。政治家、大河内たつやとしてのこれから。

    私にはこの街をより良くするため、成し遂げたいことがたくさんあります。

    デジタル化推進により無駄なコストを削減し街の未来のために投資していきたい。
    きれいな街づくりをして、気持ちの良い暮らしを送れるようにしたい。
    安心して子供たちが笑顔で駆け回れるようにしたい。
    街の観光スポットやイベントを企画して、街をどんどん活性化したい。

    成し遂げるためにやるべきことは山積みです。
    絶えず勉強を続けなければなりません。足を動かさなければなりません。逆風が吹くこともあるでしょう。

    しかし、諦めるつもりは微塵もありません。

    皆さまとこの街で歩む素晴らしい未来を楽しみにしています。